炭水化物とファビノールの関係
炭水化物さえ摂取しなければ、面倒なカロリー計算なんていらないですよね?
この低炭水化物ダイエットなんですが、日本人の食生活では炭水化物中心のため、難しいんですよね〜
パンが主食という、概念のないアメリカと異なり主食のご飯を抜いてもおかずだけというのはツライものです^^;
日本人の好きな食事といえばおにぎりや寿司、麺類、丼物など、デンプンをたっぷり含んでるものばっか(笑)
なかなか、量も減らせないですよね^^;
そこで、注目を集めたのが白インゲン豆なんです。
白インゲン豆の成分には、消化酵素 アルファアミラーゼの働きを抑制し、デンプンがブドウ糖に分解されるのをブロックする働きがあります。
分解されなかったデンプンは、吸収されずにカラダから外に排出されます。
ご飯を食べるのを我慢せずにダイエットをしたいという人に朗報ですね^^
低炭水化物ダイエットは、炭水化物の摂取量を減らして、そのぶん肉や魚、豆類などのたんぱく質をとるダイエット法です。
無理な食事制限をする必要がないということで、アメリカで人気がありましたね^^
炭水化物の量を抑えればエネルギー源が不足し、カラダに蓄えられた脂肪がエネルギーとして利用されて、その結果 脂肪が落ちるというわけなんですよね。
食事全体のカロリーを減らす必要がなく、ダイエット中でも満腹感の得られる食事が可能といわれています。
パンやご飯に麺類など日本人の主食として切り離せない炭水化物!
ダイエットの為に食べる量を減らすっていうのはツライです。
ファビノールのサプリメントで、白いんげん豆のエキスを配合した低炭水化物ダイエットをやってみてはどうですか?
糖質とも呼べる炭水化物は、カラダを動かすエネルギー源になる栄養素なんです。
ご飯やパンに含まれるデンプンや砂糖、果糖、ブドウ糖 も炭水化物の仲間なんですよね^^;
炭水化物は、まずデンプンに分解されて、小腸で一部が消化され、すい臓から分解される消化酵素のアルファアミラーゼによって、ブドウ糖にまで小さく分解されたのち吸収されます。
でも、炭水化物のとりすぎで余ったブドウ糖は脂肪として蓄積されてしまうんですよね〜><
炭水化物っていうのは、人間のカラダにとって必ず必要な栄養素である反面、摂取しすぎると脂肪の蓄積の原因になっちゃいます。
